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やったよ!にのちゃん!

うちの二宮…。
新しいCM、キター!!!
え・えぇ????
ちょっと、可愛すぎるんですけどっheart02

あたくしね。今日ほど、
にのちゃんを愛してよかったな!って、
思った日はありませんよ(涙)
だってだって。
あの髪型が、王子様仕様に変わってるんですよ?
やれば出来るんじゃない!(笑)
そして、なんと言っても、
黄色いボール(レモン)?に座るにのちゃんの、
なんて小学生チックなお子様座りっ
まんま、子供ですよ。ええ。お子様ですって!
どの世界に、あんな座り方の出来る24歳男子がいます?
地球上でたった1人。
Kazunari Ninomiya だけですって!
これがあたしの愛した、二宮和也の本当の姿なんですよ(号泣)
このにのちゃんに惚れたんですよ、あたくし。
そしてセリフは、意外と男前に決めているという…。

あたくしが、遂にこの言葉を使う日が来てしまった…。
萌えheart02。きゃあ?!
どうしよう?
これでまたにのちゃんのファンが激増だな(笑)
売れっ子さんになっちゃうな(爆笑)

やったよ?!にのちゃん!!!



00:41 | 二宮氏 | comments (0) | edit | page top↑

拝啓。父上様。

またまた『思ひ出・嵐さん。
いつまで喰い繋げるんでしょうか…?

父上様といえば、板前カットのにのちゃんですが。
これね?。深い思い出があって。
韓国でのファンの集いの時にね。話題が出たんですよ。
にのちゃんが、
「次は板前カットだよ?やっとここまで伸びたのに(泣)
 (補足:当時は茶髪の、可愛い可愛いにのちゃんでした!)
 事務所も仕事選んでよ??!!!」
的な、気の毒な話をしておりました。
完全寝起きの、テキト?なヘアスタイルで(笑)
そういえば、大野智様も、相当な寝起きぶりでしたね。
大宮に限っては、完全に我々を甘くみてくれてました…。
まぁ、その後のライブでは、
『おい?さっきとは別人じゃ?ないか?????』
と思うくらいの、キラキラアイドルに変身してましたけどね(笑)

余談でここまできてしまった…。
父上様ね。これは後から好さがわかるドラマでした。
その後の『山田太郎』が災いして、余計にそう思ったんだけど。
次回が、あまり気にならないドラマでした。
1話毎に、充実していたからかもしれません。
次回が衝撃の展開!って感じじゃなかったもん。
静かに、淡々と物語が進んでいって…。
地味だけれども、にのちゃんの演技が丁寧に観られて、
いい俳優だわねぇ?。うちの二宮!
と、素直に感じたドラマでしたよ。

そして倉本さんは、にのちゃんが大好きなんだなって。
だってね、ちゃんと見せ場を押さえているでしょう?
お風呂で妄想とか(笑)着替えシーンとか(笑)
…じゃなくって、どういう役どころと台詞の言葉が、
にのちゃんらしさを引きだせるか?っていうのが、
巧妙に仕組んであったと思います。
二宮さんは、自分は一平みたいな人じゃないって
言ってましたけど…。
それとこれとは、全く別次元の話ですからね。
間の取り方だとか、動きだけで芝居するところとか。
そういうところの二宮和也の姿に、
「きゃあ!にのちゃん。素敵っ!heart02
って思えたドラマでした。はい。

やっぱり1番好きなシーンは…。
雪乃ちゃんに、父親は誰か?とキレたシーン
でしたよ。(喫茶店でね)
にのちゃんの、キレシーンマニアなもんですから(笑)
この人に、こんな風にキレられたら…
すっごく怖いんだろうなと。(わたしゃ変態か?はい。多分。)
あれね、かなり素の状態なんだと思いますよ。
絶対演技だけじゃないもん。
演技であれだったら…素じゃなかったら…。
いや。ありえないな。
二宮さんはね、きっとああやってキレてるんです。
キレシーンマニアとしては、ああいう姿を観たいんです。
滅多に見せない、にのちゃんの素顔ですからね。
…あ。韓国で寝起きは見たけどさ(笑)

克実さんが父親だったら…?
マキシマム・ありえなす

23:16 | 二宮氏 | edit | page top↑

うちの二宮?【硫黄島からの手紙:後書き】

そういえば。
映画館で、ちょっくら腹がたったことがあり。

明らかににのちゃんファンの、若い女の子2人組。
上映前には、
「うちら、にのさえ観れればいいしぃ?」とホザき、
上映後には、
「にのちゃんがパン屋さん?マジ可愛い!!!」と、大声でのたまい…。
寝言は寝て言えよ!と、あたくしはかなり不愉快でしたが、
すっかり映画で魂を消耗していたので、
暴言おばさん、登場ならず(無念!)
これだから、ガキンチョは嫌いなんだよ怒

その後のにのちゃん。
あちこちで大絶賛を受け ぱんだ 泣く
素晴らしいご活躍でございました。
アカデミー賞の候補としても名前が挙がり、
なんだかドキドキしましたね。
結局は作品賞で終わりましたが、
わたくしはこれで良かったんだと、素直に思っております。

Kazunari Ninomiya は、いずれもっともっと確かな評価を
必ず手にすると信じていますから!
これは、その前哨戦。
この程度じゃ、決して終わりません!

2月のベルリン映画祭でのインタビューが、
わたくしには、とても強烈な印象でしたね。
『俳優としてのコメント』を求められた時、
自分は俳優ではありません。
 日本では、歌って踊る5人組の中の1人ですから。

と、全くためらいもなく、俳優業を否定しましたから。

これは…おそらく、誰も期待していなかったコメントで。
事務所もビックリだったんではないでしょうか?
敢えて否定するには、にのちゃんには考えがあったんでしょうし、
どうしても言いたかった一言だったんだろうなと。
』の中の自分。
自分は『』のメンバーなんだよって。
これが自分の居場所なんだって、
確かめるように言ったコメントに聞こえました。
インタビューの答えとしては、あまり優等生ではなかったけど、
にのちゃんらしいというか…でも、
何でもそつなくこなす二宮さんとしては、珍しいというか…。
いずれにしても、わたくしは随分驚きました。

それからというもの…にのちゃんは、
『♪しらたき麺のスープ』を歌ってみたり、
相変わらずキャプテンといちゃいちゃしてみたり(笑)
硫黄島の騒ぎは、みんなすっかり忘れてしまうような、
思い切った、元に戻り具合ですが。
ホッとしているのは、わたくしだけではないですよねheart02

あの撮影は、おそらく経験しない者には量り知れない苦悩が
相当あったハズで…。
それを言葉にしないどころか、最近はネタにまでしちゃってますが。
いろんな想いを抱え込んで、日本を、そして嵐を離れて、
頑張ってきたうちのにのちゃん。
多くを語らないところが、その苦悩の証拠じゃありませんか?
よく頑張りましたね。
本当にあなたは、すごい人です。

だからこれからも。
掴みどころのない、素直じゃないにのちゃんでいてください(笑)
そこがあなたの武器であり、最大の魅力なんですから!
(あらぁ?。言ってしまいましたが???)

おしまい
お付き合い、ありがとうございました!
02:20 | 二宮氏 | edit | page top↑

うちの二宮?【硫黄島からの手紙:本編】

さて。
仕事を早退し(すみませんこうしないと、映画が観れないの)、
平日の午後に観に行ったわたくしでしたが。
案の定、ガラガラで(笑)←田舎ですのでね…勘弁してね。
プライベートシアター的な豪華さでした。
私以外のお客様というと、年配の方が多かったですね。
同じ列にいたのは、70歳は確実に超えた(80近いか?)老夫婦で、
お2人で手を繋いで、支え合って歩いていて…。
この世代の方には、いろんな想いがあるんだろうなぁ?なんて、
なんだか呑気な自分が、申し訳なくなったりもして。

わたくし、実は戦争映画は意図的に避けています。
ダメなんです。
戦争の悲惨さは、理解出来ているつもりです。
だけど、人間の愚かさを思い知らされるのが、
どうしても堪えられないんです。
極限状態の心理を見せつけられるのは、
あまりに悲しいです。

でも。
こうして観に来てくださるご夫婦もあるんだから、
うちのにのちゃん、頑張って頂戴な!!!
間もなく上映!

いやぁ?謙さん!すっごい男前ですわ?!!!
わたくしね、謙さんと言えば、
『独眼竜政宗』と『ヤクルトbyカゼイ・シロタ株』
のイメージだけだったから。
あのですね…。実は序盤、すっかり謙さんにヤラれてましたよ。
ケン・ワタナ?ベ!
ブラ?ヴォ?!!!
…はっ?!
うちのにのちゃんは???
まぁ…なんと美しい兵隊さんか
つるつるお肌&華奢な腰つき(&豆柴犬顔つき:笑)。
ビジュアル的に、少々設定に厳しいものもあり…。
しかし。
やはり主役を超える名演。
といいますか。
一体、主役は誰なのか…???
02:20 | 二宮氏 | edit | page top↑

うちの二宮?【硫黄島からの手紙:導入編】

パ?パ?パパパ? パパパ?パ?パパ?…♪
このメロディを、一体何度聴いたことか。
いよいよきましたよ。
硫黄島からの手紙
うちの二宮、HOLLYWOODデビューキラでございます(T_T)

まず、嵐のとっかかりがARASHICなわたくしは…。
坊主頭の、にのちゃんグッズに、軽い衝撃を受け(笑)
ジャニーズ…恐るべし!っと思った訳ですよ。
だって、硫黄島で参戦?していた事など、よく知らなかったし。
(ちなみにコンでは、明るい茶髪の可愛いにのちゃんでした!)

硫黄島からの手紙。
この映画、全体像があまりメディアに流れなくて、完全に、
『観なきゃ?わかんない』映画になってましたね。
まぁ驚いたのが、東京国際映画祭での、
あまりにもかわゆい、世界のKazunari Ninomiya』でしょう!!!
あれは本物のスターの余裕でしたね。
オーラも全開で!
和子さん。我が子の晴れ姿に、さぞ感無量でしたでしょうに(T_T)
日本が世界に誇る、立派な俳優さんでしたもんね(涙)

人間…ちゃんとした場面でちゃんと出来るか?っていうのが、
1番その人の器が分かるという…。
きちんとした格好で、あれほどサマになるんだから、
やっぱりにのちゃんは、そんじょそこらのお兄ちゃんとは、
格が違うんですよ!
(え?当たり前でした???)

真剣な眼差しで、会見を立派に務め上げ。
アイドルである事を忘れさせるような貫禄さえ醸し出し…。
なんだかにのちゃん、このまま遠い人になっちゃうのかなぁ?なんて、
ちょっと心配になったりもし…。

しかし。とある番組では、加瀬君とのインタビューに、
『何故、クリント監督に選ばれたか?』
の質問には、
『やっぱり自分はジャニーズだから…
 顔でしょうね
と、軽く受け流し(笑)
どこまで本気なんだか?
全く掴みどころのない、うちのにのちゃんでした。

あの頃は、最強のかわいこちゃんで。
その姿、今もくっきりと、目に焼き付いておりまする。
ごちそうさまでございました!!!
そんなこんなで、同じ様なインタビューばかりを山ほど見ましたが(笑)
あんまり内容はよくわかんないまま、
わたくしは仕事を休んで、映画を観にいきましたとさ。

続きは次のエントリーで!!!
21:52 | 二宮氏 | edit | page top↑