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拝啓。父上様。

またまた『思ひ出・嵐さん。
いつまで喰い繋げるんでしょうか…?

父上様といえば、板前カットのにのちゃんですが。
これね?。深い思い出があって。
韓国でのファンの集いの時にね。話題が出たんですよ。
にのちゃんが、
「次は板前カットだよ?やっとここまで伸びたのに(泣)
 (補足:当時は茶髪の、可愛い可愛いにのちゃんでした!)
 事務所も仕事選んでよ??!!!」
的な、気の毒な話をしておりました。
完全寝起きの、テキト?なヘアスタイルで(笑)
そういえば、大野智様も、相当な寝起きぶりでしたね。
大宮に限っては、完全に我々を甘くみてくれてました…。
まぁ、その後のライブでは、
『おい?さっきとは別人じゃ?ないか?????』
と思うくらいの、キラキラアイドルに変身してましたけどね(笑)

余談でここまできてしまった…。
父上様ね。これは後から好さがわかるドラマでした。
その後の『山田太郎』が災いして、余計にそう思ったんだけど。
次回が、あまり気にならないドラマでした。
1話毎に、充実していたからかもしれません。
次回が衝撃の展開!って感じじゃなかったもん。
静かに、淡々と物語が進んでいって…。
地味だけれども、にのちゃんの演技が丁寧に観られて、
いい俳優だわねぇ?。うちの二宮!
と、素直に感じたドラマでしたよ。

そして倉本さんは、にのちゃんが大好きなんだなって。
だってね、ちゃんと見せ場を押さえているでしょう?
お風呂で妄想とか(笑)着替えシーンとか(笑)
…じゃなくって、どういう役どころと台詞の言葉が、
にのちゃんらしさを引きだせるか?っていうのが、
巧妙に仕組んであったと思います。
二宮さんは、自分は一平みたいな人じゃないって
言ってましたけど…。
それとこれとは、全く別次元の話ですからね。
間の取り方だとか、動きだけで芝居するところとか。
そういうところの二宮和也の姿に、
「きゃあ!にのちゃん。素敵っ!heart02
って思えたドラマでした。はい。

やっぱり1番好きなシーンは…。
雪乃ちゃんに、父親は誰か?とキレたシーン
でしたよ。(喫茶店でね)
にのちゃんの、キレシーンマニアなもんですから(笑)
この人に、こんな風にキレられたら…
すっごく怖いんだろうなと。(わたしゃ変態か?はい。多分。)
あれね、かなり素の状態なんだと思いますよ。
絶対演技だけじゃないもん。
演技であれだったら…素じゃなかったら…。
いや。ありえないな。
二宮さんはね、きっとああやってキレてるんです。
キレシーンマニアとしては、ああいう姿を観たいんです。
滅多に見せない、にのちゃんの素顔ですからね。
…あ。韓国で寝起きは見たけどさ(笑)

克実さんが父親だったら…?
マキシマム・ありえなす

23:16 | 二宮氏 | edit | page top↑