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DOOR TO DOOR

ごめんなさ?い。
年度替りで忙しく、さっぱり更新が出来なくておりましたぱんだ 泣く
でも、ちょっとだけ。
にのちゃんのドラマの事、書いておきたいと思います。

これは…。『生き方』がテーマなんでしょうか。
今回はね、英ちゃんの体にはハンデがあるものの、
それは二次的な要素として、
親子関係や人間模様がお題なのかな?と思いましたね。
自立も大きなテーマですね。
だから障害者を演じたことについては、あまりコメント無しです。
違和感無く、よく演じきったなと、それは本当にブラヴォ?
話しにくかっただろうに、見事に愛すべき英ちゃんを演じてくれました!
ん?。とにかく英ちゃんがカワユスなんですけど。うふふ。

それにつけても、
俳優・二宮和也に対する要求のハードルが、なんと高いことか。
あのですね。並の俳優さんに、あの役が出来たか?って考えると、
そりゃもう…想像できませんけど。
にのちゃんの場合、上手く出来て当たり前みたいな、
もうそんなポジションで見られていると思いますよ。
本職は、キラキラアイドルキラだったはずなんですけど(笑)。
にのちゃんの場合、ドラマや映画はその場完結型で、
スキルアップの手段にしていないってところが、また凄くてね。
要求には完璧に応える。確実に結果は残す。
ポ?ンとすごい力を見せておいて、
でもすぐに、普通のにのちゃんの戻っている。
その振れ幅というか…やっぱりこれが底力なんだろうなって、
想像もつかないにのみやワールドを覗いた気分ですね。

ザックリ言えば、
にのみやワールドは、どうなってるのかよくわかんないという(笑)。
そこが、にのちゃんの1番の魅力で、ヲタ心を揺さぶる訳ですよ。
よくわかんない。だからこそ、もっとあ?たを知りたい。
そうやって、みんなにのみやワールドの住人になっていく…。
あ・あれ?違います???

英ちゃんのお背中、流したかった…
正直、これが1番の感想です(笑)。

01:15 | 二宮氏 | comments (0) | edit | page top↑
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