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タイムボッカン。

♪キラッキラッキラッキラッキラ・スッター・スッター♪。
そう。何を隠そう、あたくしは。
オタスケマンの主題歌を、今でも完璧に歌える女(笑)。
それだけ、タイムボカンシリーズには、
パない思い入れがあるんですけど。

最近のヤッターマン祭りで、やっと気付いたことは…。
タイムボカンシリーズって、ヒーローものだったんスか
…知らなかった。全く思いもよらなかったよ。
あたくしは、てっきり、
お馬鹿3人衆が、どんだけヘマを抜かしてくれるか?っていう、まさに、
失笑がテーマの、ナンセンスギャグシリーズだと思っておりました。
もちろん、主役はお馬鹿3人衆だと信じておりましたし。
その中でも、特にお気に入りが、
ボヤッキーとか、セコビッチとか。あのキャラで。
「あ。セコッと。」って、ボタンを押すセコビッチの真似を、
どれだけやってきたかわかります?ちょっと!奥さん!聞いてるっ?
今日のズームインで、嵐さんが各シリーズのヒーローに扮していたところで、
初めて、このシリーズがヒーローものだったんだorzと、
齢(よわい)40間近にして、驚愕の事実に直面(笑)。

長い人生の間、
そんな、ナナメ視線でヤッターマンを眺めてきてた訳ですけれども。
仕上がりは、まさに『翔・櫻井』が、
すんばらしいヒーローになっちまってるという(笑)。
しかも、主題歌がまたカッコ良すぎる嵐さんでキメキメだという…heart02
もう、過去の失笑体験?とは、完全に別モノだと思って、
それはそれで、超・観にいくつもりになってますが←チビと一緒に。

なんかなぁ。最初の頃は、
実写版なんてありえないだろう?なんて、思っていたくせに、
この頃の翔さんの男っぷりには、ものすごい求心力を感じちゃって、
「まことに僭越ながら、拝ませていただきやす!」
って気持ちでね…ヤッターマンを観ようかなと(笑)。

初めの頃には、不安要素でいっぱいだった事でも、
翔さんが、至って大真面目に取り組んじゃうと、
最後には素晴らしい輝きを持って世間に出てくるような気がする。
そこが、翔さんがキラと呼ばれる所以で、(←あたくしに)
翔さんに、不可能はないんじゃなかろうか?
って、また思っちゃうんですよね…。
ただし、バック転を除いては(笑)。

00:55 | ARASHI | comments (0) | edit | page top↑
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