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備忘録・流星編。

そして。流星なんだな。
にのみやが来たよ!萌えの劇場だ?い
…って、ふざけている場合じゃないんですが。

これはまだ、落ち着いて見られません。いや。萌えるからではなく。
ここからは、にのみやについてはちょっと置いておいて。
(そばに置きたいheart02…違うかっ?)

あのですね。やっぱり脚本に納得がいかないんです。
いずれ納得いく時がくるのか?も、かなり微妙です…。

1話から最終回までを貫く動機の描写が、弱いんですよね。
あ。なんか、偉そうな事を言っちゃってますけど
横道に逸れ過ぎたんでしょうね…娯楽部分にさ。
このドラマに、笑いを求めていた訳じゃないもん。あたくしは。
俳優さんには全く不足なく、むしろ豪華だったと思いますよ。
だのに、どこかちぐはぐな印象を受けてしまう場面が多かった。
それはやっぱり台詞まわしとか、事の経過の説明とか。
どうして大人を信じられないのか?とか、急に復讐し始めたのか?とかね。
その辺りが、もっと丁寧に仕組まれていたらな?と思うと残念。
笑いよりも、もっと大事な部分があったんじゃないか?ってことです。
とかなんとか言いながらも、結構笑ってましたけどね(笑)。
特に高山さん。好きだなぁ?この俳優さんは。

泣く。突然キレる。
この繰り返しにも疲れてました。
今風ってことなのかな?さっきまでバカ話してたはずなのにさ。
そんなに簡単に、感情移入出来ないんですよ、年寄りは。
好みの問題もありますので…勘弁してください。

二宮さんについては。
この脚本の中の功一君を、演出通りに演じたとすれば…。
それはそれは満点でございましたね
というか、ホントににのちゃんで救われた場面が多すぎて(涙)。
二宮クオリティがなければ、成り立たない場面もありましたよ。
あたくし、未だに全然納得いかない台詞がいっぱいあるもん怒
ここでこれ?何故にこう言っちゃうんだ?功一君よ(涙)!
って…大事な台詞の軽さに、崩れ落ちてたもんね。
でも、それさえ成り立たせるような二宮さんでした。
だから、にのちゃんには満点あげたいぱんだ 泣く。決して贔屓目ではなく。

ドラマについては、内容と役者さんは完全に別評価です。
歌だってさ。歌詞はいいけど、曲はダメ!みたいなのってあるでしょう?
両方がうまくいってこそ、相乗効果で更に良し!ってなるじゃない。
今回はなぁ?片手落ちだわ。そう悪いとも言い切れないけど。
ってか、二宮さんに見合った連ドラって、なかなかないのよね。
あたくし的には、父上様のようなじっくり派のドラマが好きです。

萌えの度合いからすれば、そりゃ?もう完璧なドラマでしたけど。
冷えピタシートには、少しヒキましたけどね。ありゃやり過ぎだろう?
あたくしは、消えてなくなりそうな『にのみや』が好きなんですよ。
…え?褒めてないですか?これ?
なんていうかなぁ?キラキラし過ぎててさキラ。輪郭がボヤけるわ?け。
捕まえようと思っても、あと一歩で消えちゃうような『にのみや』。
そんな、どうしようもない妄想感覚?に見舞われるんですよね。
とにかくね。にのみやは可愛くて仕方ないってことですよheart02
それが見られたって意味で、いいドラマでした(はぁ?)。
これで終わります。あざ?っす!

01:43 | ARASHI | comments (0) | edit | page top↑
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