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♪Beautiful Days♪

台北ツアーに参加したヲタ友ちゃんから、久々にメールが。
そこに、彼女の『流星の絆』に対する思いっていうのがあって…。
いや。ウケた(笑)。久々に、メール読みながら、声あげて笑った!
彼女は、あたくしと一緒の、にのヲタですけどね…。
共演者に対する思いとか、いろいろあって…。
番宣の段階で、既に、リアルタイムで見る気力が失せたとな
あの?。これ。
実は結構同じ見方だったんですよね、あたくしと
あたくしは、今や『にのみや・萌えの劇場』として観ることにしてますけど、
その他については…言えない。言わない。
最終回まで観てから、総評として語りたいとは思ってますけど。
一応ね、全部観てみないとわかんないもんね。
しかし恐るべし、ヲタ友ちゃん。どこまで一緒なんだか(笑)。

さて。新曲&PVだよ?。
いい歌なんでしょうね、これ。時と場合によっては。
なんか、そういうツボにはまった時に聴くと、泣けるんでしょうね。きっと。
あたくしも、上海から帰って来たら、二宮さんを思い出して泣くかも?
…って、恐ろしいまでの一方通行な想いですけど(笑)。
LIVEで聴くと、また違った印象になるし、これも感想は保留だわ。
PVはですね?。可も無く、不可も無く。
あのね。この、口パク感が、あまりにも気になってね。
一番上手く歌っている(風)だったのは、翔さんかもしれない。
ここまでパクなら、無理に歌わなくても良さげだなっても思ったな。

あたくし、あんまり手の込んだ演出は好きじゃないのね。
だから、大ちゃんに羽根が生えてなくてもいいし、
にのちゃんの涙をCGで描かなくてもいいと思うのね。
嵐さんの表情だけで、充分イケたと思うんだけどな。

多分、PVそのものがあんまり好きじゃないのかも。
歌に対してイメージするものって、すごく人それぞれで、
それにうまくヒットすればいいんだけど、ズレがあるともうお手上げでしょう?
だから、ひたすら歌って終わる位で、丁度いいんじゃないか?なんて、
テキト?なことを考えちゃったりするんですけどね(笑)。

作りこまれたPVって、ある種のお芝居の要素があって。
どれだけ上手く演じきるか?っていうのが、出来を左右したりもする。
だから、かなり素直な翔さんは、
いつも通りで安心して見られるんだけど(ん?どゆこと?)。
キャプテンは、職人気質な表情が見られるだけで、もう満足だし、
相葉さんは。そこにいてくれるだけで(笑)。華がありますしね。
にのちゃんにおいては…。

ここからは、本当にあたくしの主観なんですけれど。
にのちゃんはね…。策士ですから。
自分がやるべきお仕事っていうのを、ちゃんと心得ていて…。
そういう立ち回りをしていると思いますよ、PVとか、お芝居とかは。
だからあたくしは、
お芝居をしているにのちゃんは、
いつものにのちゃんとは完全に別モノとして、
結構冷静に見ています

(俳優としての評価とは切り離して)
萌えは、ちょっとした仕草であったり、たたずまいであったり。
意外と地味な瞬間に、勝手に萌えているだけですからね(笑)。
あたくしの好きなにのちゃんは、「二宮和也」でいる時のにのちゃんで、
LIVEであったり、インタビューであったり、
それ以上に、何かのお役目を背負っている時ではないのね。
にのちゃんがその辺りを使い分けている様子は、
意外と分かりやすいと思うんですけど…ヲタの皆様はどうなんでしょ?

長くなって、もう相当ウザいと思いますので、終わり(笑)。

00:55 | ARASHI | comments (0) | edit | page top↑
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