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実験の嵐!5。

もう5回目だったんですね。これ。
美学とエロスのコラボですか(笑)。

あたくしの楽しみっちゃ?、そりゃ?もちろんミラーマンですけど。
実験SP!になると、相葉さんがゴールデンタイムに、
「うふ!うふ!うふっ!」って笑うのが、もう楽しみで楽しみで!
こんなに生き生きとした相葉さん。さすがはAの嵐!司令官だわ。

でもね。今回のMVPは、やっぱり翔さんでしょう
アルマゲドン翔さんの、まぁカッコイイこと!
どんなにヘタれでも(?)あれには惚れる。翔さん。素敵ぃ?heart02
そして、昆布の船…。
あのさ。作る段階から、もうダメだって分かったよ(笑)。
だって、海の中ではふにゃふにゃ昆布&水溶性の糊だよ?
お願い…溶けてください!って言ってるようなもんじゃん
それを、いたって大真面目に成功を祈る翔さん。
しかも、大海原でランチまで食べちゃってるという。
あのね。どこまでが仕込みで、どこからが翔さんの判断かわかんないけど、
あ?。この人と結婚したら、すっごく苦労するかもorz
って、結構リアルに考えました(笑)。
どうしようもない位、翔さんが好きだheart02
この最高にダメキャラが、大好きなんだ!←褒めてます、褒めてるってば!
それ位、絵的には最高に面白かったってことです。
相棒が相葉さんだったっていうのも、素敵な企画よね。
昆布の船に乗っていても、相葉さんは抜群のアイドルでした!
海の上で、キラキラ輝いてましたよキラ
「武田怒!」って呼び捨てしてたけど。ってか、なんで武田さん呼ぶか(笑)?
あのバケツ作戦。灯油を入れるペコペコポンプにしたらいいんじゃないか?
な?んて、結構本気で考えながら見てたんですけどね、ははは。

それにしても、BGMは最高の番組ですよね?
紙の気球のラピュタでは、場面を思い出してドキドキしましたよ。
ホントに飛んだら、どうしようか?って。←翔さん目線の人。
ミラーマンのBGMも…あれ、気になって仕方がない

しかし。いつも気になるのだが。
こっから、ダメ出しいきますよ?。読みたくない方は、目を瞑ってください。
あのさ。実験の結果って、結構予測の範囲なわ?け。
ドミノ実験とか、色水モヤシとか…。理科で習うじゃん?こんくらい。
昆布の船もそうだけどさ(笑)。あ。沈没&消滅は想定外。←大爆笑
だから、わざわざ科学者の皆様をお招きする必要あるのかなぁ?
大槻教授に、すっごくマトモなツッコミさせてどうすんのさ?
(って、そういう自分も大槻教授と同じツッコミしたけど。ちずるさんに。)
え?と。ですからね。
結果が分かりきっている実験をやる意味が、わかんないんだなぁ。
だからこそ!あたくしはミラーマンが大好きなんだけど(笑)。

やってみなくちゃわかんない。馬鹿ばかしいけど、やってみたい。
そこで、意外な結果が出るかもしんない→みんなが幸せみたいな。
つまり、相葉さん目線の実験こそ、美学&エロスなんですよ。
ミラーマンが消えてしまうなんて…想像してなかったでしょ?
そんなミラクルが、この21世紀には必要なんです
学者様には、ちょいとお知恵を拝借程度に銘打って(VTRで可)、
嵐さんがど?しようもない実験だけを、大真面目にやる番組がいいな。
ズバリ。Aの嵐SP!でいきましょう(笑)。

徳井さん。毎回ゲストで来てください。エロスを語ってください!
あ。福田さんも来てね。←意外と福田さん好きです

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10:30 | ARASHI | comments (2) | edit | page top↑

備忘録・流星編。

そして。流星なんだな。
にのみやが来たよ!萌えの劇場だ?い
…って、ふざけている場合じゃないんですが。

これはまだ、落ち着いて見られません。いや。萌えるからではなく。
ここからは、にのみやについてはちょっと置いておいて。
(そばに置きたいheart02…違うかっ?)

あのですね。やっぱり脚本に納得がいかないんです。
いずれ納得いく時がくるのか?も、かなり微妙です…。

1話から最終回までを貫く動機の描写が、弱いんですよね。
あ。なんか、偉そうな事を言っちゃってますけど
横道に逸れ過ぎたんでしょうね…娯楽部分にさ。
このドラマに、笑いを求めていた訳じゃないもん。あたくしは。
俳優さんには全く不足なく、むしろ豪華だったと思いますよ。
だのに、どこかちぐはぐな印象を受けてしまう場面が多かった。
それはやっぱり台詞まわしとか、事の経過の説明とか。
どうして大人を信じられないのか?とか、急に復讐し始めたのか?とかね。
その辺りが、もっと丁寧に仕組まれていたらな?と思うと残念。
笑いよりも、もっと大事な部分があったんじゃないか?ってことです。
とかなんとか言いながらも、結構笑ってましたけどね(笑)。
特に高山さん。好きだなぁ?この俳優さんは。

泣く。突然キレる。
この繰り返しにも疲れてました。
今風ってことなのかな?さっきまでバカ話してたはずなのにさ。
そんなに簡単に、感情移入出来ないんですよ、年寄りは。
好みの問題もありますので…勘弁してください。

二宮さんについては。
この脚本の中の功一君を、演出通りに演じたとすれば…。
それはそれは満点でございましたね
というか、ホントににのちゃんで救われた場面が多すぎて(涙)。
二宮クオリティがなければ、成り立たない場面もありましたよ。
あたくし、未だに全然納得いかない台詞がいっぱいあるもん怒
ここでこれ?何故にこう言っちゃうんだ?功一君よ(涙)!
って…大事な台詞の軽さに、崩れ落ちてたもんね。
でも、それさえ成り立たせるような二宮さんでした。
だから、にのちゃんには満点あげたいぱんだ 泣く。決して贔屓目ではなく。

ドラマについては、内容と役者さんは完全に別評価です。
歌だってさ。歌詞はいいけど、曲はダメ!みたいなのってあるでしょう?
両方がうまくいってこそ、相乗効果で更に良し!ってなるじゃない。
今回はなぁ?片手落ちだわ。そう悪いとも言い切れないけど。
ってか、二宮さんに見合った連ドラって、なかなかないのよね。
あたくし的には、父上様のようなじっくり派のドラマが好きです。

萌えの度合いからすれば、そりゃ?もう完璧なドラマでしたけど。
冷えピタシートには、少しヒキましたけどね。ありゃやり過ぎだろう?
あたくしは、消えてなくなりそうな『にのみや』が好きなんですよ。
…え?褒めてないですか?これ?
なんていうかなぁ?キラキラし過ぎててさキラ。輪郭がボヤけるわ?け。
捕まえようと思っても、あと一歩で消えちゃうような『にのみや』。
そんな、どうしようもない妄想感覚?に見舞われるんですよね。
とにかくね。にのみやは可愛くて仕方ないってことですよheart02
それが見られたって意味で、いいドラマでした(はぁ?)。
これで終わります。あざ?っす!

01:43 | ARASHI | comments (0) | edit | page top↑